AIミニラボサービス

AI技術調査・プログラム試作サービス

AIの導入に悩まれるお客様の声から生まれたAI技術調査・プログラム試作サービスです

AI導入前の検証

AI導入前に、実際にうまく機能するのかクイックに検証したい。

AI開発

自社にエンジニアがいないのでAI技術調査が出来ない。

そんなお悩みを解決します!

サービス内容

AI開発経験豊富な、AIプロフェッショナルチームが、お客様と一緒にプロジェクトを推進します。

対面コンサルAI導入に悩まれるお客様の声から生まれた、AIプロジェクトにおけるPoC手前のAI技術調査・プログラム試作サービスです。
提供サービス
  • 対面によるコンサル/レポート報告・・・2時間/月2回
  • オンラインチャット・・・随時
  • 技術調査/プログラム試作・・・30時間(目安)

AI ミニラボは、AI導入の検討初期段階におけるAI技術の調査やプログラム試作等の技術支援を行うサービスです。
AI TOKYO LABがこれまで蓄積してきたAI開発のノウハウを元に、1ヶ月〜の単発契約で、AI開発を支援します。

AIミニラボサービスの範囲

AI技術調査・プログラム試作

料金

100万円/月

サービスの流れ

1.ブリーフィング 2.調査検証 3.報告

AI ミニラボ推進チーム

小野

小野 良太 博士(情報科学)

代表取締役社長

北海道大学博士後期課程修了(情報科学)。
主に最適化問題、マルチエージェントシミュレーション、情報推薦、観光情報について研究。 在学中に北海道大学川村教授らと共にAIベンチャーを設立し研究開発事業やイベント情報配信サービスの開発・運営に中心的に携わるなどAIブームの到来前から自然言語処理や最適化等の技術をアカデミック、ビジネス両者において取り組む。
博士号取得後はベンチャーを続けながら北海道科学大学や北海道情報大学の非常勤講師を兼任し、情報処理や観光情報に関する講義を担当。
自身のAIノウハウをより現場に近いところで活かしたいとの思いでAI TOKYO LABに入社。
2019年3月より代表取締役社長に就任。

松井

松井 宏樹 博士(情報科学)

取締役

北陸先端科学技術大学院大学 博士後期課程修了(情報科学)。
マルチエージェントモデル社会シミュレーションにより、個々の行動が社会に及ぼす影響を研究。
産業技術総合研究所にて災害時における交通シミュレーションの研究を担当した後、金融市場における分析とデータ配信、医療検査装置・介護ロボットの研究開発に、複数のスタートアップ企業にてAI・ITの専門家として研究開発・企画営業の両面に参加。
現在は、AIのスペシャリストとして、ビジネス・技術双方の観点でお客様満足の高いAIセミナーの企画・提案を行う。また、自ら講師も担当する。

お取引企業様

お問い合わせ

2営業日以内に担当者からご連絡いたします。

お電話でのお問い合わせはこちら
03-6276-5970 (受付時間:平日10:00~18:00)