BEYOND AI

AI TOKYO LABはAIテクノロジーを基に、人間の無限のアイデアを付加価値とし、
グローバルに活動するデジタルスペシャリストチームです。

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OUR CLIENTS

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OUR TEAM

これまでの数々のビジネスコンサルティングの経験を強みに
AIテクノロジースペシャリストとジェネラリストの融合チームを結成し、クライアントの企業変革を支援します。

  • HIROKI TOMIYAMA

    富山 浩樹代表取締役会長

  • MUNEHARU KITADE

    北出 宗治代表取締役社長
    (Founder)

  • YASUHIRO TSUCHIDA

    土田 安紘AI HOKKAIDO LAB 所長

  • RYOTA ONO

    小野 良太博士(情報科学)AI アーキテクト

  • KIYOTAKA TANAKA

    田中 清貴ソリューションアーキテクト

  • ROBERT JOHN

    グローバル マネージャー

  • HITOSHI MATSUBARA

    松原 仁はこだて未来大学 教授
    名誉技術顧問

  • HIDENORI KAWAMURA

    川村 秀憲博士(工学)北海道大学 教授
    上級技術顧問
    (Founder)

  • FUJIO TORIUMI

    鳥海 不二夫東京大学 准教授
    技術顧問

RECRUIT

人材採用Good people × Good business

これから益々ニーズの高まるAIの領域で
活躍したい人材を募集しています。

インタビューRyota Ono × Leo Uno

AI TOKYO LABで働く
社員のインタビューをお届けします。

SOLUTIONS

  • AI 最適化レコメンド

    人気商品と不人気商品の2極化が起きやすい状況であった従来のレコメンドエンジンから、在庫が存在するコマースサイトを対象に、人気商品に偏った表示をせず、AIにて最適表示させる事で売切れによる機会損失の軽減と、ロングテール商品の売上増加を可能にしました。

  • AI A/Zテスト for
    Banner

    これまで、作業者の主観と手作業で行ってきたバナーやページ校正などのA/Bテストを、機械学習を用いる事で無限のテストを高速に実施。最適な結果を自動で導き出します。成約率の最大化と制作者の負担軽減を実現します。

  • CXジャーニーモデリング

    顧客の家族構成や年齢、職業な、過去の購入履歴など、様々な情報を使用して、クラスタごとに優良顧客になるまでのステップ(カスタマージャーニー)をAIを使い自動で策定。

  • AI チラシ広告最適化

    顧客の購入履歴やWebの閲覧履歴や、パブリックデータと連動し、そのユーザーにとって一番効果の高いチラシの構成を自動で生成。最適化のゴールを購入率、来店率、ロイヤルカスタマー化率などから選択することができ、チラシの効果を最大化すると共に、印刷コストを削減することが可能。

  • お客様カルテ

    Webユーザーの閲覧履歴、情報入力結果を元に、そのユーザーが関心を持っている情報を収集し、店舗スタッフへシームレスに引き継ぎを行う。店舗でのヒアリング時間を短縮し、ユーザーの希望条件、興味を把握した上で、最適な提案を行うことで、営業効率及び顧客満足度を最大化。

  • 自動コミュニケーションチャットAI Chat

    言語認識により、フリーテキスト質問に対する回答を可能とするシステムを構築。当該システムを導入したコンシェルジュエリアをWebページに用意し、ナビゲーション及びフリーテキストによる適切な自動回答を実施。人を介さずユーザーが的確な情報に到達できる誘導を実現する。

  • 機器故障・トラブル予測YOSOKU

    独自のエンジンにより、機器の異常値を検出するだけではなく、近い未来の故障リスクとタイプを予測。あらかじめ情報を把握しておくことで、点検の際の重点項目を事前に決めたり、修理部品在庫の最適配置が可能になります。

  • AI コンシェルジュ
    ダッシュボード

    ユーザーの個人情報等を基に、ユーザーの問合せ内容を予測するシステムを実装。自動で当該質問のキーワード及び当該問合せに対応するマニュアルページ等を表示することで、 コールセンター担当者の対応工数を軽減するとともに、迅速な問合せ対応を実現。

  • AI 価格・
    需要シミュレーター

    過去に発売した商品スペックや売上高(使用履歴)などと、外部データ(天候やイベント)などを元に、商品の売上予測や、需要、価格の動向などを予測。適切な在庫準備やプライシングを導き出し、売上の最大化を支援します。

  • AI 最適化レコメンド

    人気商品と不人気商品の2極化が起きやすい状況であった従来のレコメンドエンジンから、在庫が存在するコマースサイトを対象に、人気商品に偏った表示をせず、AIにて最適表示させる事で売切れによる機会損失の軽減と、ロングテール商品の売上増加を可能にしました。

  • AI A/Zテスト for
    Banner

    これまで、作業者の主観と手作業で行ってきたバナーやページ校正などのA/Bテストを、機械学習を用いる事で無限のテストを高速に実施。最適な結果を自動で導き出します。成約率の最大化と制作者の負担軽減を実現します。

  • CXジャーニーモデリング

    顧客の家族構成や年齢、職業な、過去の購入履歴など、様々な情報を使用して、クラスタごとに優良顧客になるまでのステップ(カスタマージャーニー)をAIを使い自動で策定。

  • AI チラシ広告最適化

    顧客の購入履歴やWebの閲覧履歴や、パブリックデータと連動し、そのユーザーにとって一番効果の高いチラシの構成を自動で生成。最適化のゴールを購入率、来店率、ロイヤルカスタマー化率などから選択することができ、チラシの効果を最大化すると共に、印刷コストを削減することが可能。

  • お客様カルテ

    Webユーザーの閲覧履歴、情報入力結果を元に、そのユーザーが関心を持っている情報を収集し、店舗スタッフへシームレスに引き継ぎを行う。店舗でのヒアリング時間を短縮し、ユーザーの希望条件、興味を把握した上で、最適な提案を行うことで、営業効率及び顧客満足度を最大化。

  • 自動コミュニケーションチャットAI Chat

    言語認識により、フリーテキスト質問に対する回答を可能とするシステムを構築。当該システムを導入したコンシェルジュエリアをWebページに用意し、ナビゲーション及びフリーテキストによる適切な自動回答を実施。人を介さずユーザーが的確な情報に到達できる誘導を実現する。

  • 機器故障・トラブル予測YOSOKU

    独自のエンジンにより、機器の異常値を検出するだけではなく、近い未来の故障リスクとタイプを予測。あらかじめ情報を把握しておくことで、点検の際の重点項目を事前に決めたり、修理部品在庫の最適配置が可能になります。

  • AI コンシェルジュ
    ダッシュボード

    ユーザーの個人情報等を基に、ユーザーの問合せ内容を予測するシステムを実装。自動で当該質問のキーワード及び当該問合せに対応するマニュアルページ等を表示することで、 コールセンター担当者の対応工数を軽減するとともに、迅速な問合せ対応を実現。

  • AI 価格・
    需要シミュレーター

    過去に発売した商品スペックや売上高(使用履歴)などと、外部データ(天候やイベント)などを元に、商品の売上予測や、需要、価格の動向などを予測。適切な在庫準備やプライシングを導き出し、売上の最大化を支援します。

COMPANY

会社名
AI TOKYO LAB株式会社
資本金
1,550万円(資本準備金含む)
代表取締役会長
富山 浩樹
代表取締役社長
北出 宗治(Founder)
取締役
高野 徹朗
名誉技術顧問
松原 仁
(はこだて未来大学教授)
上級技術顧問
川村 秀憲
(北海道大学教授・「Sapporo AI Lab」ラボ長)
技術顧問
鳥海 不二夫
(東京大学准教授)
監査役
山本 明彦
本社
〒102-0073
東京都千代田区九段北1丁目12番4号 徳海屋ビル6F
北海道オフィス
AI HOKKAIDO LAB
〒001-0021
北海道札幌市北区北 21 条西 12 丁目 2 北大ビジネススプリング105

CONTACT

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MUNEHARU KITADE

北出 宗治代表取締役社長(Founder)

⼤学在学中からインターネットビジネスを始め、IT⾰命の可能性に魅了され、⼤学卒業後は⽶コンサルティング会社(D.C)、⽶レコード会社(NYC)にてリサーチ&マーケティングを担当。

帰国後、英会話学校事業の⽴ち上げに参画し、ITシステム部、WEBマーケティング部を統括する事で、同社の株式上場に貢献。 その後、ライブドア社にてメディア事業部マネージャー、GMOマーケティング社にて取締役を務めた後、電通isobarなどで⼤⼿企業を中⼼にコンサルティング、ソリューションサービスを提供。

2016年にAI TOKYO LABを創業し、2017年6月より現職。

HIDENORI KAWAMURA

川村 秀憲博士(工学)北海道大学 教授 上級技術顧問 (Founder)

1973年釧路生まれ。2000年3月北海道大学大学院博士後期課程修了。同大学助手、准教授を経て2016年同大学教授。2007年~2008年、日本学術振興会海外特別研究員、ミシガン大学客員研究員。2017年6月から北海道の人工知能(AI)の産業活用を広げるための産学官の組織「Sapporo AI Lab」の座長に就任し、北海道のAI活用における中心的役割を担う。人工知能に関する発表論文多数。

HIROKI TOMIYAMA

富山 浩樹代表取締役会長

1976年札幌生まれ。札幌で大学卒業後、日用品卸商社に入社。
福島や東京での勤務を経て2007年(株)サッポロドラッグストアーに入社。
2015年5月に社長就任。2016年春からは新「サツドラ」ブランドの推進をスタートし、インバウンドにも力を入れる。また2016年8月にはサツドラホールディングス株式会社を設立し代表取締役社長に就任。「リテール×マーケティング」のコンセプトのもと、チェーンストア経営や共通ポイントカード「EZOCA」の運営を軸とした次世代エコシステムの構築に挑戦中。

RYOTA ONO

小野 良太博士(情報科学)AI アーキテクト

北海道大学博士後期課程修了(情報科学)。主に最適化問題、マルチエージェントシミュレーション、情報推薦、観光情報について研究。
また在学中に川村教授らと共に株式会社調和技研を設立し当社の研究開発事業やイベント情報配信サービス「びもーる」の開発、運営に中心的に携わるなどAIブームの到来前から自然言語処理や最適化等の技術をアカデミック、ビジネス両者において取り組む。
博士号取得後は引き続き調和技研に勤務しながら北海道科学大学や北海道情報大学の非常勤講師を兼任し、情報処理や観光情報に関する講義を担当。
2017年4月より現職。

MAKOTO TAKAHASHI

高橋 誠プロジェクトマネージャー

大手SIerで大規模システム開発を数多く経験。
その後、ライブドア社にてディレクターとして新規サイトの立ち上げに携わる。
ヘッドハンティングされアイオイクス株式会社にてソリューションサービスの開発〜導入運用フェーズまでを担当。
また、複数の新規事業立ち上げに携わり利益に大きく貢献。
その後、幅広い業種(延べ550社)に向けて同社のWebマーケティングツールを利用したコンサルティングを提供。
2017年6月より現職

ROBERT JOHN

Robert Johnグローバルマネージャー

ニューヨーク市のRPI工科大学でコンピューターサイエンスを学び、在学中ゲームソフトの会社と絡みネット事業への興味を持つ。
卒業後は東京へ渡り、大手ゲームソフト会社でMMORPGタイトルの海外ネットワークチームの担当。
その後、大手企業をクライアントにもつベンチャー企業にてローカライズや営業チームを担当すると共に、特許事務所に勤めアメリカの特許弁理士の資格を取得した後、電通isobarにて大手企業のコンサルティングに従事し、数々の大規プロジェクトの海外展開を支援。
2016年9月より現職。

YASUHIRO TSUCHIDA

土田 安紘AI HOKKAIDO LAB 所長

1977年北海道勇払郡生まれ。
2001年3月北海道大学大学院修士課程修了。
2001年4月に松下電気産業株式会社(現パナソニック(株))に入社し、NTTドコモ向け携帯電話のミドルウェア開発に従事の後、本社R&D部門にて幾つもの新規事業開発プロジェクトを主導。
その後、米国シリコンバレーでの社内起業プロジェクトリーダに抜擢され、2012年から2016年まで米国・日本市場向けのモバイルO2Oサービス事業を立ち上げ。 帰国後は、パナソニック(株)とNTTコミュニケーションズ(株)の合同新規事業であるカメラシェアリングサービスPaNの事業立ち上げを主導。
2017年10月より、AI HOKKAIDO LABの所長に就任。

KIYOTAKA TANAKA

田中 清貴ソリューションアーキテクト

大手スーパーのPOSシステムのミドル開発などを経て、2000年からインターネットに関わり、ECポータルで、サーバサイドの開発、サーバ構築、デジタルマーケティングに従事。 アイオイクス(株)では、事業部長として、デジタルマーケティングソリューションを活かした新規事業の立ち上げ、ラフォーレ原宿とのコラボECサイトの運営会社の取締役に就任。その後、地図・位置情報を活かしたナビアプリ開発、ビッグデータ、DMP、AI、サーバ基盤構築などで、豊富なテクノロジーの経験を持つ。2017年6月より現職。

HITOSHI MATSUBARA

松原 仁はこだて未来大学 教授 名誉技術顧問

1981年東大理学部情報科学科卒業。
1986年同大学院工学系研究科情報工学専攻博士課程修了。
同年電子技術総合研究所(現産業技術総合研究所)入所。
2000年公立はこだて未来大学システム情報科学部教授。
2014年~2016年、(社)人工知能学会会長を務める。著書に「人工知能に哲学は必要か」、 「将棋とコンピュータ」、 「コンピュータ将棋の進歩シリーズ」、「鉄腕アトムは実現できるか」、「ロボットの情報学」、 「先を読む頭脳」など多数。

FUJIO TORIUMI

鳥海 不二夫東京大学 准教授 技術顧問

1976年生まれ。
2004年,東京工業大学大学院理工学研究科機械制御システム工学専攻博士課程修了。
名古屋大学情報科学研究科助手,同助教を経て2012年より東京大学大学院工学系研究科准教授。
計算社会科学,社会における人工知能応用研究に従事。